イビサクリーム生理中の使い方まとめ妊娠中、授乳中、産後もOK?

デリケートゾーンの黒ずみケアで人気の多くの多くの人気女性雑誌でも何度も特集されているイビサクリームです。

やはり私達女性としては塗るタイミングは朝晩の毎日2回という事はわかるのですが、生理中って使っていいのか?どうやって塗るのかがきになったりするものですよね。

生理中塗らずにいたら元の黒さに戻ったなんて事になったら精神的なダメージも大きいですし・・・

そもそもイビサクリームを生理中に使えるの?

イビサクリームは生理中でも使う事ができます。この事はしっかりと公式サイトにも記載されていることです。

ただ、どうやって生理中に塗るのかまでは書いてありません。ひだ(小陰唇)の大きさや大陰唇の広さも個人差があるのでどうやってどうゆう風に塗ってくださいとは言えないのかもしれません。

また、経血量も関係してくる問題ですし、お客様サポート室に電話して聞こうなんて思っても、男性が電話にでたらなんて考えるとちょっと気が引けますよね。

そこで、生理中にイビサクリームを使用していた方の口コミをかき集めてみましたのでご参考にしてみてください。

生理中でも継続できる工夫した使い方

生理がない期間は夜2回(乾いたらもう一回)と朝1回塗っています。生理中はホルモンの関係で肌がカサカサ乾燥して敏感肌になるのでまずはパッチテストをしてから肌荒れが起きないか確認してから使っています。

塗るときは必ずきれいに拭取ってからクリームを塗るようにしています。その方が効果があるらしいですよ。


生理中の経血量が多い2日目と3日目はナプキンからタンポンに切り替えて使用しています。最初はタンポンに抵抗があったのですが、イビサクリームは毎日2回の継続が大事という事なのでこの塗り方になりました。

ナプキン派の方もこのやり方はおすすめです。ただ異常に経血が多い方は過多月経の可能性もあるという記事を見たので気を付けてください。


生理の多い2日目と3日目は完全にストップしています。4日目以降はいつも通り朝夜2回塗っています。こんな塗り方ですが少しずつ黒ずみが解消してきた様な気がします。

生理中のイビサクリームの使い方まとめ

生理中でも1日でも早くデリートゾーンの黒ずみを消したい一心で継続している方が多くいました。

経血の多い3日目まではタンポンに切り替えたりしている方や生理中に敏感になる肌で肌荒れを起こさないようパッチテストをして慎重に塗られている人もいました。

生理中でも問題なく使えるのですがキレイに拭取ってイビサクリームを塗ると効果がより得られるという口コミもありました。

妊娠中でも使えるが注意が必要

イビサクリーム公式サイトには、「医師に相談の上、使用を検討してください」とされています。

妊娠中は使用する事はNGではないようです。ただし、「自分は肌荒れしたことないから大丈夫」なんて自分勝手に決めてはいけません。

妊娠中はホルモンの関係で黒ずみが出やすい体質になっています。VIOラインだけでなくバストトップ(乳首)も色素沈着しがちです。ですからあまり神経質に考得なくてもいいと個人的にには思います。

ただどうしても黒ずみが気になる様でしたら医師に相談するのも良いとおもいます。ストレスは肌バリア機能を弱体かさせメラニン生成に寄与するという最新研究結果が出ているのも事実です。

授乳中や産後も使えるの?

口に入っても大丈夫な成分なので授乳中も問題ないとされていますが、乳を与えるときはしっかりと拭取ってくださいという事でした(サポートセンター)また、産後も問題なく使用できるとのことです。

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